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aNueNue | アヌエヌエ

ハワイ語で「虹」という意味を持つアヌエヌエ。

ボディやヘッドの可愛らしい彫り込みや、実用的なグローバー製のライト・ウェイト・チューナーの
「9N Sta-Tite」ギアペグを搭載するなど、入門モデルとしても評価の高いメーカーです。

サウンドと演奏性にこだわりを持ち、同クラスでは1ランク上の完成度を目指して開発されております。
その実力は本物で、日本を代表するウクレレプレイヤーIWAOさんのモデルが製作されるほどです。

Cordoba | コルドバ

スパニッシュギターで有名なコルドバが手掛けるウクレレ。

豊かでふくよかなサウンドは、ハワイのメーカーが手掛ける音と一味違うのが特徴。
早期のポルトガルウクレレの刺激を受けてハンドメイドで製作される25シリーズやマホガニー単板で2万円を切る20シリーズが人気です。

DCT

Dream Comes Trueの頭文字をとったDCT。

全てのモデルにギヤペグを搭載しており、安定したチューニングでお使い頂ける、コストパフォーマンスの優れたメーカーです。
また、リーズナブルでありながら幅広いラインナップも魅力です。

Eastman | イーストマン

ジャズギターなどで名高いイーストマン。

セミアコ・フルアコなどのジャズギターからマンドリンなどを多く手掛け、その高度な技術とノウハウを用いてこの度ウクレレ製作を開始。
オール単板、ラッカー塗装、グローバーペグ、ハードケース付きなど、内容、コストパフォーマンス、価格設定に至るまで驚かされます。

Famous | フェイマス

国産ウクレレで最もポピュラーなメーカーのフェイマス。

キワヤ商会が1955年より立ち上げた独自ブランドです。
その名の通り国内では有名なメーカーで、入門の方におすすめです。

KALA | カラ

カリフォルニアで発祥したブランドのKALA。

アメリカ全土に広がり、販売本数No.1のウクレレブランド。
全体的にリーズナブルな価格設定で、入門の方におすすめです。
合板からオール単板、ソプラノからテナーなど幅広く製作し、多くの方々に愛されるメーカーです。

KAMAKA | カマカ

言わずと知れたハワイのブランドのカマカ。

甘いコアの音で多くのプレイヤーを魅了し、心地よいサウンドで数多くの弾き手を魅了してきたブランド。
手軽に且つ、しっかりと奏で、作り手の想いも伝わる1本。
ハワイ製の中でもトップに名が上がるメーカーです。

Kelii | ケリィ

ハワイ・オアフ島パールブリッジに工房を構える「Kelii」ウクレレ。

元ミュージシャンでもある「Kelii」がプロデュースするウクレレは、非常に朗々とした明るく鳴りの良いサウンド。
演奏性の良いスリム・ネックに以前より定評があります。

プロ・ミュージシャンに愛用者も多く、サウンドと演奏性に重点的にこだわったミュージシャンによるミュージシャンのためのウクレレと言えます。

Koaloha | コアロハ

KAMAKA/カマカ同様、ハワイ製のメーカーで有名なコアロハ。

独自のブレイシングから醸し出される、独特な歯切れの良い音色。
ハーブ・オオタ・ジュニアやダニエル・ホーなどのハワイ出身のプレーヤが愛用しております。

Leolani | レオラニ

ハワイ語で[天国からの声]の意味を持つレオラニ。

古くからハワイ現地で培われた豊かな文化をヒントに、リーズナブルで質の良いウクレレを目指して製作。
やや広いネック幅、厚みのあるボディ、サウンドホールの周りのデザインが特徴的です。

Na Leo | ナ・レオ

ハワイ語で[呼ぶ]という意味を持つNa Leo。

ハワイで育った木をハワイで加工し、その材をハワイの工房にて手作業でウクレレに仕上げます。
ネック、ブリッジ、ナット、ブレイシングに至るまで全てハワイの工房にて材から加工された、純ハワイ製のウクレレです。

Na Leoのラインナップ

Kala U-Bass | カラのウクレレベース

アメリカでNo.1の販売本数を誇るメーカーのKala。

ウクレレだけに留まらず、近年は独創的な発想によるベースを開発致しました。
身軽で気軽にウッドベースのようなサウンドを様々な場所で楽しめます。
海外のNamm Showでオーストラリアのベーシストの 「Tal Wilkenfeld 」が使用したことでも有名です。
このU-Bassはアメリカのみならず世界中に広まり、今やKALAブランドの一押しのラインナップです。

KALA UBASSのラインナップ