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Headway HOC-V090SE/ME Japan Tune-up series

Headway HOC-V090SE/ME
定価¥ 97,200 ⇒ ¥ 77,760(税込)

HeadwayからJapan Tune-upシリーズのHOC-V090SE/MEが入荷致しました。
Headway国内工房の職人達がアジア工場で生産されたHOC-V090SE/MEのナット、ブリッジ、フレット仕上げ、弦高のセッティングなどを見直し、チューンナップすることで洗練したギターへと昇華させたコストパフォーマンスに優れたシリーズです。

こちらのHOC-V090SE/MEは、抱え込みやすいボディサイズと、ハイポジションをカットして弾き心地の良いエレアコモデルです。
新しくなったJTシリーズでは、ヘッドウェイ上位機種同様に加工精度を問われる「アリ溝ジョイント」と「ネックの後仕込み」の手法を採用。また、ヒール部にストラップピンを標準装備し、FISHMANのプリアンプを搭載しています。
トップ : スプルース単板、サイド&バック : エボニー材を使用し、硬質なトーンが魅力です。
塗装もより美しくなり、シンプルなナチュラルカラーのデザインながら、木材の美しさが伝わる造りとなっております。

正規保証書・ギグバッグ付き

■ナット&サドル加工
アコースティックギターの演奏で頻繁に使われるローコード。
コード変更がスムーズに出来るように、ナットの角を滑らかに処理しました。
また同じくサドルの角を滑らかにすることにより、ブリッジミュート時など右手が触れるときの感触も向上しました。

■フレットエッジの丸み加工
番手の違うサンドペーパーやスチールウールなどを使い分け、各フレットのエッジ部分に丁寧に丸みを付けることにより、左手の移動が滑らかになりました。
ハイフレットまで滑るように移動が可能です。

■押さえやすい弦高調整
ギターの弾きやすさに大きく関わってくるのが弦高です。
JTシリーズのギターは押さえやすさを重視した適正弦高に1本1本丁寧に調整しています。

■指板処理
サウンドの質や立ち上がりに関わる重要な箇所である指板。スチールウールで磨き上げた後、レモンオイルでしっかりと保護しています。

■Headway HOC-V090SE/ME's Spec

Top : Solid Sitka Spruce
Side and Back : Laminated Macassar Ebony
Neck : Nato
Nut and Saddle : Bone
Bridge and Fingerboard : Micarta
Pickup : Fishman Sonitone
with Case

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