ホーム > 楽器を選ぶ > 新品エフェクター/アンプ > Ninevolt Pedals > SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTION

Ninevolt Pedals SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTION

Ninevolt Pedals SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTION ⇒ Sold out

「こんなエフェクターが欲しかった 」をコンセプトに製作されるNinevolt Pedals。
サーフアートによる可愛らしいデザインのメタルディストーションが入荷致しました。

正規保証書付き

Ninevolt Pedalsより抜粋↓

多くのプレイヤーに愛されるハイゲインディストーションですが、バンドの中で使おうとすると、意外にも使い勝手が悪かったりします。
あれほど素晴らしい音に感じたギターサウンドが、バンドで合わせると何故か迫力が足りなかったり、音が前に出てこない、音が細い、場合によっては聞き取れなくなってしまうことすらあります。

SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTIONが作るサウンドに、旧世代のハイゲインディストーションの面影はありません。
ディストーションは、ゲインが上がるほど整った素直な音が求められます。
音を潰すのではなく、粒の揃ったきめ細やかな歪みを作ること。
基本となる歪みの質こそが、ハイゲインディストーションにとって最も重要な要素です。
SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTIONはそこにこだわりました。
質の良い整った歪みは、ゲインを上げても音を破綻させません。
ダイナミクスレンジを保ち、バランスの取れたサウンドは、バンドアンサンブルの中でも埋もれることなく、存在感のあるハイゲインディストーションを作ります。
SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTIONは、GAINを最小まで絞ればクリーンサウンドを作ることもできます。
これは基本のサウンドがそれだけクリアで素直であることの証です。そして、GAINをあげていけばクリーンからハイゲインまで、広いゲインレンジをカバーします。
だからこそ音作りも感覚的に行えるのです。

SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTIONには、HIGH、MID、LOWの3バンドイコライザーを搭載しています。
多くのギターアンプにも標準的に搭載されるこのEQは、初期のブリティッシュハードロックから始まり、幅広く進化を遂げた様々なメタルサウンドを作る上では必須です。
しかし、ハイゲインディストーションの中でイコライザーはあくまでも補正であり、メインではありません。
SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTIONの3バンドEQは、ハードロックからモダンエクストリームメタルまでいろいろな音を作ることができますが、過剰に音を変えすぎることはありません。
基本となるディストーションサウンドが良質なため、そこまで過剰なイコライザーを搭載する必要がないためです。
そして、それゆえにSKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTIONはローノイズなのです。

さらに、素直で整った歪みとバランス良く過剰すぎないイコライザーを組み合わせることで、音のレスポンスも高まりました。
和音が干渉して潰れてしまったり、超高速なリフでアタックが潰れて濁ってもたつくようなこともありません。
リードでは太く存在感がありながら、和音でも音は潰れずに高い解像度を維持する。
これまでエフェクターでは不可能だと思われていたような、ハイゲインなのにクリアで、太くて鋭く前に抜けるトーンを、SKATEBOARDING BEAR METAL DISTORTIONは実現しています。

フットスイッチはトゥルーバイパス。
9V電池、またはスタンダードなセンターマイナスDC9Vアダプターで駆動します。

■ネットショッピング

こちらのサイトでは主に中古品や一点モノなどをご用意しております。